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広島市安佐南区長束【Casita hair】店長 川端 真史のブログ

【カープ2018】(29)したたかに勝つ!!

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『カープ大好きメガネ美容師』こと、川端真史です。

 

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したたかに勝つ!

 

タナキク、丸不在も“鯉の顔”輝き不変 菊池、お見事バスターで勝利呼んだ

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「広島3-2巨人」(3日、マツダスタジアム)

 赤ヘルの中心3人が今季14度目の逆転勝ちを呼び込んだ。まずは4番の鈴木だ。2点を先制された直後の二回。吉川光のスライダーを振り抜き、左翼後方の防球ネットに跳ね返る特大弾。昨年8月以来となる2戦連続アーチで劣勢ムードを吹き飛ばした。
 「相手の流れでズルズルいかないように、あそこで1点取れたのは良かったです」

 六回、バティスタの適時打で同点に追いつくと、「タナキク」が試合を決めた。八回、田中が中越え二塁打で好機を作り、続く菊池が2球目をバスター。マシソンの速球を鮮やかに右前にはじき返し、右翼・亀井が打球処理にもたつく間に、田中が本塁を陥れた。
 お立ち台に上がった菊池は「初球のスライダーが抜けていたので、次は真っすぐが来るかなと思っていた。流れを変えたいと思って、思い切って打ちにいきました」と話した。指揮官の「最高の2番バッター」という短い言葉が信頼の証しだ。
 開幕前、緒方監督が期待の選手として名前を挙げたのが田中、菊池、丸、鈴木の4人だった。4月上旬に鈴木が一時離脱、今度は丸が故障で離れたが、強さは不変。東出打撃コーチは「(丸は)代えのきかない選手だけど、うちは代えのきかない選手がたくさんいるから」とうなずく。鯉の季節を迎え、勢いは加速。このまま首位を走りそうな気配だ。

タナキク、丸不在も“鯉の顔”輝き不変 菊池、お見事バスターで勝利呼んだ/カープ/野球/デイリースポーツ online

 

コラム『明日への一球』

試合巧者。まさにそんな1勝でした。

先制されても落ち着いて戦えている。そして追いつき追い越す。逆転のカープ。

ここまで先制したら負けなしだった巨人相手に、2試合連続の逆転勝ちは価値ある2連勝ではないでしょうか?

このまま独走!ということは難しいかもですが、今年もいい感じなことだけは間違いないですね!楽しくなってきました(^^)

 

 

 

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