【ばたブログ】

広島市安佐南区長束【Casita hair】店長 川端 真史のブログ

【ワールドカップ2018】乾にケイスケホンダ!2度のビハインドを追いつき、執念のドロー!

お疲れ様です!

『日本代表応援美容師』こと、川端真史です。

 

いつも【ばたブログ】をお読みいただきありがとうございますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

 

いやー、熱かった!!

 

乾だ!本田だ!マジでナイスゲームでした!

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いやー盛り上がりました!

2度のビハインドを追いつくとは。日本代表は着実に力をつけています。

 

乾のシュートヤバかった!

ケイスケホンダ△!

 

川島のミスパンチングや、決め切れなかった大迫、乾のクロスバーなどもありましたが、

逆に日本がリードした場合は、セネガルがもっと攻めてたと思いますし、それは結果論。

 

泣いても笑ってもラスト1試合ですね!

気合い入れて応援しましょう!

 

頑張れ、日本!!

 

“持ってる”本田が3大会連続弾!! 日本、セネガルに2度追い付く執念ドロー

[6.24 ロシアW杯グループリーグ第2節 日本2-2セネガル エカテリンブルク]

 日本代表は24日、ロシアW杯グループリーグ第2節でセネガル代表と対戦し、2-2で引き分けた。前半11分にセネガルに先制された日本は同34分にMF乾貴士の得点で追い付くが、後半26分に勝ち越しゴールを奪われる。しかし同33分にMF本田圭佑がネットを揺らし、ドローに持ち込んだ。勝ち点1を上積みして同4とした日本は28日の第3節でポーランドと対戦する。

 日本は19日のコロンビア戦(○2-1)から先発の入れ替えはなく、システムは同様に4-2-3-1を採用。GKに川島永嗣、最終ラインは右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF昌子源、DF長友佑都、ボランチにMF長谷部誠とMF柴崎岳を並べ、2列目は右からMF原口元気、MF香川真司、乾、1トップにFW大迫勇也を配置した。一方のセネガルは19日のポーランド戦(○2-1)から先発1人を入れ替え、FWマメ・ビラム・ディウフに代えてMFバドゥ・エンディアイェらを先発起用した。

 ともに白星スタートを切った両チームの対戦。序盤からセネガルに圧力を掛けられてCKの好機も与えるが、日本は集中した守備で相手攻撃をはね返す。しかし前半11分、ミスが連続して先制点を献上してしまう。右サイドからDFムサ・ワゲに送られたクロスをファーサイドの原口がヘディングでクリアを試みるが、まさかのクリアミス。こぼれ球をDFユスフ・サバリに右足で強振されると、川島が弾いたボールが正面に詰めていたFWサディオ・マネに当って跳ね返り、そのままゴールマウスに吸い込まれてしまった。

 予期せぬ形で0-1とリードを奪われた日本は前半16分、香川の落としに反応した長谷部がミドルレンジから狙うも、シュートはコース上にいた乾に当たってしまう。同22分にはカウンターからゴールに迫られ、ワゲのクロスをFWイスマイラ・サールにジャンピングボレーで狙われるが、川島がしっかりとキャッチした。

 その後も大迫を基点に攻撃を組み立てようとする日本だが、196センチのDFサリフ・サネ、195センチのDFカリドゥ・クリバリのCBコンビにはね返され、なかなか好機を生み出せない。しかし、同34分に日本がワンチャンスを生かして試合を振り出しに戻す。センターサークル内から柴崎が放ったロングボールで左サイドを駆け上がった長友がワンタッチで相手2人を置き去りにすると、落としを受けた乾が得意の形から右足で巻くシュートでネットを揺らし、スコアを1-1とした。このゴールは乾にとってW杯初ゴールとなった。

 前半39分には危機を迎え、MFパパ・アリウヌ・エンディアイェのスルーパスからFWムベイェ・ニアンにPA内への侵入を許すが、左足ダイレクトで放ったシュートは川島がストップして難を逃れた。

 1-1のまま後半を迎えると、同4分に日本がフィニッシュまで持ち込む。左サイドから切れ込んだ長友のクロスをファーサイドの原口がヘッドで当てると、落下点に入った大迫がヘディングで狙うも、シュートはGKハディム・エンディアイェの手中に収まった。さらに同15分には原口のパスから右サイドを駆け上がった柴崎のグラウンダーのクロスから大迫が決定機を迎えたが、右足で合わせようとしたシュートはわずかに合わずに空振りとなってしまった。

 その後も攻勢を掛けると、後半19分には後方から送られたボールを受けた大迫がキープし、左サイドから駆け上がった乾にヒールパス。乾が右足ダイレクトで合わせてゴールを脅かすが、シュートはクロスバーを叩いて勝ち越しゴールとはいかなかった。すると同26分、マネのパスからDFユスフ・サバリにPA内への侵入を許すと、グラウンダーのクロスを中央のニアンに流され、逆サイドから走り込んだワゲに強烈な右足シュートを叩き込まれてセネガルに勝ち越しを許してしまう。

 1点のビハインドを背負った日本は後半27分に香川に代えてMF本田圭佑、同30分に原口に代えてFW岡崎慎司をピッチへと送り込み、システムを4-4-2に変更した。すると同33分、右サイドから大迫が送ったクロスでゴール前が混戦になると、流れたボールを拾った乾の折り返しをゴール前でフリーになっていた本田が蹴り込み、再び試合を振り出しに戻した。本田の得点は日本史上初となる3大会連続ゴールとなった。

 逆転を狙う日本は後半42分に乾に代えてMF宇佐美貴史を投入。その後も勝ち越しゴールを狙ったものの、3点目は生まれずに2-2のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

“持ってる”本田が3大会連続弾!! 日本、セネガルに2度追い付く執念ドロー(ゲキサカ) - Yahoo!ニュース

 

 

 

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